| 人物ファイル |
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| 第一話 |
| 名前 |
説明 |
| 須々木 マコ(22) |
ぼくの依頼人。婦人警官という他は、なにも思い出せない。 |
| 町尾 守(30) |
巡査で、事件の被害者。被告の須々木 マコとは恋愛関係にあったらしい。 |
| 亜内 武文(53) |
この事件の担当検事。押しが弱く、なんとなくパッとしない男。 |
| 糸鋸 圭介(31) |
所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 |
| マヨイ(??) |
まったくおぼえがないのだが、どうやら知り合いらしい。 |
| 諸平野 貴雅(22) |
自称、一流の浪人生。自分に合う大学を探しているとか。 |
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| 第二話 |
| 名前 |
説明 |
| 綾里 真宵(18) |
1年前まで、ぼくの助手をしてくれていた。霊媒師として修行中。 |
| 霧崎 哲郎(35) |
医療ミス事件があった、霧崎外科医院の院長先生。 |
| 綾里 春美(8) |
ぼくを見て逃げていった。真宵ちゃんのイトコにあたる女の子。 |
| 綾里 キミ子(??) |
真宵ちゃんのおばさんにあたる。妙なハクリョクがある。 |
| 大沢木 ナツミ(23) |
自称フリーカメラマン。スクープ写真の撮影にイノチをかけている。 |
| 糸鋸 圭介(31) |
所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 |
| 葉中 のどか(21) |
大学生。超心理学を研究している。オカルトマニア。 |
| 葉中 未実(故人) |
1年前に交通事故死。のどかの姉で、霧崎外科医院の看護師だった。 |
| 綾里 千尋(故人) |
真宵ちゃんのお姉さんで、一流の弁護士。ぼくの永遠の師匠だ。 |
| 狩魔 冥(18) |
アメリカにて、13才で検事になる。以来、負け知らずの天才。 |
| アヤサト キョウコ |
倉院流霊媒道の創始者。その魂はツボに封じこめられている(らしい)。 |
| 堀田院長(自称) |
自ら堀田を名乗る、ナゾの患者。きわめてケンコウそうに見える。 |
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| 第三話 |
| 名前 |
説明 |
| 綾里 真宵(18) |
ぼくの助手。倉院流霊媒道の使い手。今もなお修行中。 |
| マックス(21) |
ゴージャスな魔術師で、今回の依頼人。空中飛行のマジックで大人気。 |
| 糸鋸 圭介(31) |
所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 |
| 狩魔 冥(18) |
アメリカにて、13才で検事になる。ぼくを倒すために日本へきたとか。 |
| ミリカ(16) |
本名・立見 里香。 団長のムスメで猛獣使い。サーカスのアイドル。 |
| 立見 七百人(52) |
タチミ・サーカスの団長。この事件の被害者で、ミリカの父親。 |
| ベン(31) |
本名・木住 勉。腹話術師。話をするととてもつかれる。 |
| トミー(46) |
本名・富田 松夫。団長の古くからの友人で、とてもユカイなピエロ。 |
| アクロ(26) |
本名・木下 大作。アクロバットのスター。リハビリテーション中。 |
| バット(22) |
本名・木下 一平。半年前、レオンに頭部をかまれ、現在も意識不明。 |
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| 第四話 |
| 名前 |
説明 |
| 綾里 真宵(18) |
ぼくの助手。倉院流霊媒道の使い手。今もなお修行中。 |
| 綾里 春美(8) |
真宵ちゃんのイトコで、霊媒師のタマゴ。天才的霊力の持ち主。 |
| 荷星 三郎(24) |
初代トノサマン役者。カオがコワいため、メジャーになれない。 |
| オバチャン(??) |
ホテルの警備員。たしか本名は、大場 カオルだったはず。 |
| 大沢木 ナツミ(23) |
自称フリーカメラマン。最近、イヤラシイ芸能カメラマンに転向。 |
| 糸鋸 圭介(31) |
所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 |
| 藤見野 イサオ(21) |
被害者。忍者ナンジャ役の、これでも若手スター。王都楼と仲が悪かった。 |
| 王都楼 真悟(21) |
トノサマン・丙!で大人気の若手スター。忍者ナンジャがライバル。 |
| 華宮 霧緒(23) |
王都楼のマネージャー。とてもしっかりした、アタマのよさそうな女性。 |
| 狩魔 冥(18) |
アメリカにて、13才で検事になる。ぼくを倒すために日本へきたとか。 |
| 天野 由利恵(故人) |
霧緒の先輩で、藤見野イサオのマネージャー。2年前に自殺。 |
| 御剣 怜侍(25) |
検事局きっての天才検事。1年前、突然そのすがたを消した。 |
| 田中 太郎(??) |
王都楼の家につかえる執事さん。・・・・どこかで会ったような気もする。 |
| 虎狼死家 左々右エ門 |
プロの殺し屋。被害者の死体のそばに、かならずサザエのカードを置く。 |